今度はグーグル先生に広告を出せと怒られる

 

 

以前のブログを辞めてこのブログを始めた一つの理由はグーグル先生からのペナルティ

 

とある記事を書いたらそれ以降全くグーグル先生からの流入が無くなってしまった。

 

ペナルティは手動ペナルティでなく自動ペナルティだったと思うので致命的にグーグル先生から嫌われたというよりテクニカル的に危険なキーワードを使ってしまったんだろうと思う。

 

広告収入は最初から期待していなかったしアドセンスの承認を貰ったのに満足して以降放置していた。なのでいくら記事を書いても1円も利益が発生していない。これまで約一年ブログを書いているが1円たりとも利益が発生してない。壮大な時間の無駄、完全な自己満足である。

 

しかしせっかく書いた記事が誰からも読まれないのでは流石に書く気力が萎える。社会でも無視されネットでも無視されるとはひどい仕打ち。これじゃ独り暮らしのアパートで延々と独り言ブツブツ呟いてるニートと変わらないじゃないか、って自分そのものか

 

一か月以内に広告を載せなければアカウントがリセットされてしまうらしい。アドセンスから振り込まれる銀行口座とかまだ登録していない状態だから別にもう一度真っ新な状態でアドセンス承認を得てもいいが。

 

言葉遣いや素行が悪いと怒られて、宿題をしなくても怒られる。

 

 

 

グーグルは学校の先生みたい

 

 

 

思い返せば自分は子供の頃から先生のいう事を聞くのが大嫌い。

 

周りと同じように先生のいう事を聞いて同じように褒められるというのが気持ち悪い、ぞわぞわする。

子供の頃から社会不適合者の素質が溢れていた。

 

授業中にノートを取る意味が解らず教科書に重要なところだけ線引いたり書き込みしていたが担任の先生からちゃんと板書しなさいと怒られてた。書道の時間ならまだしも歴史の時間に教科書に載っている事を敢えてノートに長々と板書する意味が自分には理解できずその要求は却下した。

 

以降ノートは取らずに授業を受けていたら先生からの評価はボロボロ。似たような事が無数にあり常に学校の先生には逆らっていた。独りで

 

自分の中の変なところに地雷がありそこを踏まれると友達だろうが先生だろうが上司だろうが拒絶してしまう癖がある。そこを譲る位ならもう全てをゼロにしていいという考えに至る。子供の頃からメガンテを唱える用意はいつでも用意していた。

 

自分が必要無いと思ったことはしない。自分がしたくないと思ったこともしない。

そんな子供が成長すると自分みたいな立派な変人になる。絶対に真似してはいけない。

 

さてグーグル先生からの今度の要求にはどうするべきか( ^ω^)・・・

 

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