やよい軒のご飯おかわりとは自由と平等

 

プレナス広報担当者

「やよい軒の定食価格はご飯のおかわりをする人と、しない人で同じだったため、以前から価格に不公平感があるとご意見をいただいていました。白米のおかわりは、利用する人としない人の割合が半分半分。十六穀米を大盛りにする方は2~3割なので、新たに価格を設定して、お客様に評価いただくテストマーケティングのような形です」

 

 

 

やよい軒で最も価値があるものはおかわり自由のご飯と漬物

 

あとはオマケ

 

 

人によって食べる量は異なる。ご飯1杯で満足する人もいればご飯3杯で満足する人もいる。

 

やよい軒のご飯お代わり自由は少食の人でも大食いの人でも満足できる。

 

そして同じ人でも食欲は常に一定では無い。今日はフルマラソンして体力消耗したから沢山食べようというときは満足いくまで食べられる。

 

どんな人でもどんな時でも平等に満足を与えられるのがご飯おかわり自由

 

つまりやよい軒のご飯おかわりとは自由と平等。

 

全く不公平ではない。

 

この不公平感というクレームは理解できない。

 

ご飯一杯で満足している小食な人が隣にいる大食いの幸せそうなピザデブに嫉妬しているということかな?他人の幸せを自分の不幸と感じる人間にはなりたくない。

 

 

 


おかわり自由の対価は30円?


 

おかわりするには30円追加料金がかかるということだがその30円は明らかに30円以上の精神的な負担をお客に与える。

 

普通に原材料と人件費高騰のため 30円値上げしましたで良かった。

それにこれまでおかわりが自由な定食価格から基本ご飯1杯になるのだからその分基本価格は値引きするはずだがどうなるんだろう。

 

どっちにしてもこのおかわり30円追加というのは悪手

 

 

そもそもやよい軒というのはおかわりするのが前提の茶碗ではないのか?おかわりできないのであればおかずに対して明らかにご飯の茶碗が小さい。もしあの小さなお茶碗のままおかわりにお金がかかるというのならもうやよい軒には行かない。

 

 

 

 

 

これからは宮本むなしの時代か

 

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