家庭に居場所のない母親に朗報! 衝撃の「お母さん預かり」サービス

最大10連休となる2019年のゴールデンウィーク(GW)。
大阪メトロなんば駅に直結する難波御堂筋ホール(大阪市中央区)で、驚きのサービスが行われる。

その名も「お母さん預かり」。ついにそんな扱いをされなくてはならない時代に突入したのかと思いきや、漫画喫茶もびっくりの快適空間なのだという。

 

■利益度外視の快適空間

難波御堂筋ホールは貸し会議室、貸し展示場として知られている。過去にも会議室利用者にコスプレ衣装を貸し出す「コスプレ会議」など、一風変わった企画が行われていた。

今回のお母さん預かりは、ロッカーなどがすぐ埋まってしまう一大観光地のなんばで、空いている部屋を使って旅行用の荷物を預かるサービスを進化させたもの。

しかし、人間であるお母さんを預けるのはマズいのではないのか。
そう思って調べると、筆者も預かってもらいたい気分になってしまった。

預け先の会議室は200平方メートルの広さ。
その中にワークスペース、漫画コーナー、フットマッサージ、バランスボール、ごろごろできるマットなどか置かれる。
Wi-Fiも飛ばし、携帯電話充電器も貸し出される。
また、飲み物も準備され、200円で飲み放題のドリンクバーに缶ビール販売がある。

 

さらに別室にはゴルフシミュレーション体験を設け、旅行や観光で訪れながら漫画喫茶並みの癒しが手に入る。

驚くことにこれだけのサービスがありながらもお母さんの利用料金は1時間 500円、フリータイムなら1000円と破格。
収容人数は約80人としているが、これたけのコスパであればあっという間に人数がオーバーしてしまいそう。

子どもの利用も可能で大スクリーンでのDVD放映、玉入れなどを備えたキッズスペースとこちらも充実。
同伴の子どもは1時間300円、フリータイムで600円だ。

利用時間は9時から19時まで。
朝から疲弊したお母さんも早い時間から入れるのも嬉しいポイントだ。

そして残った父さんは一人で朝からビール――家族みんなが笑顔になれそうだ。

https://j-town.net/tokyo/news/localnews/279174.html?p=all

 

「父」と「母」を入れ替えたら炎上しそうサービス

 

 

丿貫は先週とある用事があって通勤時間帯に地下鉄に乗ってしまったが溢れんばかりの人。30分間乗っただけだがものすごく精神力をを消費した。これを

 

 

毎日

 

 

毎週

 

 

毎月

 

 

毎年

 

 

定年まで続ける。

 

寺で修行するより悟りが開かれそうだ。

なぜ人々はこんな苦行を行うのだろうか?

 

それはおそらく家族がいるから

 

満員電車に乗って仕事をしてきてクタクタでも家に帰ると可愛い嫁さんや子供が待っている。

 

嫁「お疲れ様、ご飯できてるよ」
子「パパー、 抱っこして」

 

家には仕事の疲れが吹き飛ぶほど幸せなことがあるのだろう。

 

 

 

そんな普段頑張っているサラリーマンにとって10連休はとても貴重な休み

 

「10連休はどこに家族と遊びに行こうか」

「でも普段の疲れを取るために家でのんびりしようか」

 

 

 

 

 

 

 

お父さん預かりサービス

 

 

 

 

 

 

飛田で始まった新しいサービスかと思った。

 

 

 

結婚とはなんなのか?

 

&にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村;

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。